[きのこ栽培 ほだ木]佐渡が島発・かや葺き屋根の家からお届けします
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『1株3kgの大株舞茸』
※H16年10月上旬当方にて収穫。
『1株4.8kgの大株舞茸』
※H15年10月上旬当方にて収穫。
◆『大株舞茸の発生/H16/10月上旬/
当方栽培地にて収穫』
◆『大株舞茸の発生/10月上旬/
当方栽培地にて』舞茸(マイタケ)などの『キノコ栽培ほだ木のご案内※原木自然栽培のご案内』 ◆現在、『原木舞茸ほだ木、原木クリタケほだ木、原木ナメコほだ木、原木ヒラタケほだ木=二品種、ヤマブシタケほだ木』のご用意をしています。他に、『※原木ナメコほだ木(※種駒打込み済/経年品=当年秋発生用)』も培養・販売しています。
【←※は要問合せ『こちらまで』にて】◆【現在、1月中旬〜7月中に伏せ込み=来秋に収穫する『舞茸ほだ木(-1)(-2)』+『その他品種ほだ木』のご予約承り中です。】
※各品種ほだ木の在庫状況は=下記掲載の●『ほだ木の発送可能時期・発生時期』をご覧下さいませ。
※他の品種のほだ木につきましては『H22年中の同時期発送分ご予約承り中』『H22年のご案内』のお届けをしています。ご希望の方は『こちらまで』舞茸はサルノコシカケ科の茸(キノコ)で、キノコ狩りの名人が深山に分け入って舞茸を見つけて「嬉しさのあまり舞い踊った」様子からその名前が付けられたとされていますが、昨今は、皆様方周知の様に市販のキノコ(茸/舞茸、エノキダケやホンシメジや生椎茸、ナメコ等)は自然の収穫時期とは関係ナシに周年栽培が年々益々盛んになり、消費する側からは“一年中何時でもあって便利”なのですが、その反面「より短期間に、より収量を上げるか」の生産効率を優先するあまり『キノコ本来の“風味や味わい深さやコク ”が無くなって』いる事にお気付きと思います。
この事は、周年出回りのハウス栽培品の一部キノコには、その母体となる培地にオガ屑を全く使わずに“トウモロコシ軸の乾燥破砕品やオガ屑代替品を使い栽培した品物が大量に出回っている”と云う現実の事柄となり“木(キ)の子(コ)であるべき茸(キノコ)”が“トウモロコシ等の子”になっているようで、これは一体どう云う事でしょうか?
私共では、長年のキノコ培養栽培技術に基づきまして、誰でも+どこでも手軽に栽培が出来+『天然物と同じ品質の“舞茸本来の美味しい味わい”を取り戻したい』と云う事で、“舞茸の完熟ほだ木の利用による自然栽培法”作りに取組みまして、この方法により『オガ屑ハウス促成栽培品の6倍美味しく、天然物と同じ程の品質の大株舞茸の栽培・収穫が可能』になりました。この栽培方法は完全無農薬・無肥料栽培は云うまでもなく、『環境にもっとも優しいキノコの栽培スタイル』なのです。
◆H21年は、多くの皆様方にご利用を頂いています『舞茸ほだ木』につきましては、今春1月始めから(※関東地方〜大平洋岸・西南暖地で、※積雪地帯では、雪消えから)伏せ込まれて今秋に『より大株の発生が期待出来る“一年間培養済みほだ木”』や、国内初!広告発売品の『ヤマブシタケほだ木』の用意もしまして皆様方の御用命をお待ち申し上げる次第です。◆『H21年秋=私共の原木舞茸等のキノコの発生・作柄の様子』
(1)【原木舞茸=9月10日〜10月18日/
※標高300m,〃50mの二ケ所に約1万床伏せ込み中】
■H21年秋の原木舞茸の作柄は、6月〜9月中,極端な少雨傾向+真夏が曇天気温低め推移⇔例年より10日ほど早い9月10日頃に顔を見せ始め(※H19年より20日も早く)、★全体の70%規模の栽培地の標高300mでは=・9月10日頃〜17日頃は緩やかな発生、・気温が平年並みに戻った9月18日頃〜27日頃には、一日2回の収穫作業では間に合わない程の連日大発生(:平年比150%の大株品傾向大豊作→・/9月28日頃〜徐々に減少傾向となり9月末でほぼ終了、★全体の30%規模(3,000床)の標高50mの栽培地では=・9月末頃〜発生が始ったものの夏からの極端な小雨傾向下で(※土中のほだ木が乾き),“例年比10%の極端な不作”⇔☆総収量は平年比108%”となりました。
◆当方でのH21年秋の原木舞茸の最大株は1株3.5kgでした。※天然物は2年連続の不作でした。
【★〜お客様からのご報告『H21年秋の原木舞茸の発生の様子』〜★】
・小田 様/北海道/1株3.9kg他大発生!友人数名分を含め再注文しました。・U様/島根県安来市/H21年秋=見事な舞茸が発生しました。追加伏せ込みします。・川上様/佐渡市/伏せ込み2年目で数株の舞茸が発生!イャ〜ア,感動です。・関 様/新潟県三条市/H16年秋伏せ込み分の寿命が切れ、再度10箱注文します。・迫田 様/鹿児島県霧島市/舞茸は再注文!!ナメコ,ヒラタケ,クリタケほだ木各H22年6月〜品を新規挑戦!・横山 様/高知県須崎市/H21年2月,当地で発生するかな?と半信半疑でした」が、立派な舞茸が発生しH21.秋伏せ4箱再注文。 等多数のご報告を頂きました。
(2)【クリタケ/ナメコ/ヒラタケ/ヤマブシタケの作柄は:】
↑前述のような天候推移下、■クリタケは『9年目のほだ木から数株収穫有り/新ほだの伏せ込みナシ/』(※天然物は10月下旬〜11月上旬に数カ所で発生を見ました)■ナメコは、例年並み9月下旬の初収穫〜12月10日頃まで長期間ダラダラ発生が続きましたが『平年比30-40%の不作※降水量不足+11月3〜4日降雪が有り』■ヒラタケ/当方発生ほだ木は無く=数名のお客様から「発生しました=白色種がキレイでとても美味しかった」■『★ヤマブシタケ』★当方/発生時期は10月5〜10日前後に小株ながら平年並みの発生を見ました。
★他、ご利用のお客様方からも発生のご報告を沢山頂いています。
《ご案内》◆雑誌『現代農業/農文協/03-3585-1141/H22年2月号巻頭口絵に当方の広告掲載が有り。』(※巻末広告掲載社名索引“こざわ”にて)+H21年11,7月号有り。【H15年〜H16年〜H17年〜H18年秋・私共のキノコ(茸)の作柄】
(2)◆H21年秋迄にご利用を頂いていますお客様の県別:◆
●『舞茸ほだ木』:【北海道(※最北は稚内市内),青森県,岩手県,宮城県,秋田県,山形県,福島県,栃木県,群馬県,茨城県,千葉県,埼玉県,東京都,神奈川県,山梨県,長野県,新潟県,富山県,石川県,福井県,静岡県,愛知県,三重県,岐阜県,滋賀県,京都府,奈良県,大阪府,和歌山県,兵庫県,岡山県,広島県,山口県,鳥取県,島根県,香川県,徳島県,愛媛県,高知県,福岡県,佐賀県,長崎県,熊本県,大分県,宮崎県,鹿児島県、と全国中ですが、東京23区内での都市地域や長野県菅平高原(H1,300m)、海抜+5m、ビルの屋上やベランダにて栽培を楽しまれている方もいまして、何所でも発生します。】
●『クリタケほだ木』:【北海道,岩手県,茨城県,栃木県,群馬県,埼玉県,東京都,神奈川県,長野県,新潟県,富山県,岐阜県,京都府,兵庫県,広島県,香川県,徳島県,福岡県,鹿児島県 等 】
●『ナメコほだ木』:【北海道,岩手県,福島県,茨城県,千葉県,埼玉県,東京都,神奈川県,長野県,新潟県,岐阜県,大阪府,兵庫県,鳥取県,島根県,福岡県 等 】
●『ヒラタケほだ木』:【北海道,青森県,岩手県,秋田県,福島県,千葉県,埼玉県,東京都,神奈川県,山梨県,長野県,新潟県,静岡県,岐阜県,三重県,滋賀県,兵庫県,岡山県,広島県,山口県,香川県,愛媛県,福岡県,大分県,鹿児島県 等 】
●『ヤマブシタケほだ木』:【北海道,青森県,岩手県,秋田県,福島県,栃木県,茨城県,千葉県,埼玉県,東京都,神奈川県,長野県,新潟県,富山県,静岡県,愛知県,岐阜県,静岡県,滋賀県,京都府,兵庫県,岡山県,広島県,山口県,愛媛県,福岡県,熊本県,宮崎県,鹿児島県 等 】
【※私共の原木舞茸は、イオン(株)・ジャスコの“フ−ド・アルチザン(食の匠※)審査合格・採用”にて、H15年秋〜H21年秋の発生収穫シ−ズン中に新潟県内数店鋪にてお取扱いを頂いています。★http://www.aeon.jp/kodawari/artisan/ にて。】―きのこ栽培―
庭や畑の植え込みの下、雑木林の土中に埋め込み時折散水するだけ。
秋の3〜5年ほど天然物と同じ美味しい舞茸・ナメコ・クリタケ等のキノコが次々に発生します。
初めての方でも大丈夫!栽培用落葉・説明書付きです。
都市住宅地から標高1,300mの山間地まで栽培可能です。
(現在のご利用は、北海道稚内市から九州・種子島まで、又、東京都内の方もおられます。)
不安な方は栽培地の見学も可能ですし、相談も受付けます。
送料・税込みの値段でお支払も後払いでOKです。
こんな大きな自分の舞茸を楽しめます。
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これが完熟舞茸ほだ木です。
培養済みのほだ木は袋より取り出して、土中に埋め込みます。
1ヶ当りの大きさは、高さ15cm、直径15〜18cm、重さ2.7kg位。1株7kg、直径60cm
こんな大物も採れます。(舞茸)
- ●<<ご案内:>>
- (-1) 『御地現場での原木舞茸の栽培指導を致していますので、御希望の方は遠近に関わらずお問い合せ下さいませ。』◆事業用ご検討の方は是非どうぞ。◆費用格安実費。 ★期間/5月〜11月中/
- (-2) 【舞茸栽培地の見学にお出掛け下さいませ。(現在二ケ所で約1万床伏せ込み中)★事業用ご検討の方必見!!】
★要予約(※〜H21年=北海道,福島県,群馬県,茨城県,埼玉県,千葉県,東京都,神奈川県,山梨県,長野県,新潟県,富山県,静岡県,愛知県,岐阜県,大阪府,広島県,福岡県等〜) ★公開見学料/ほだ木10箱以上購入の方=無料/2人、2〜9箱〃@2,000./1人、1箱〃@3,000./1人、未購入者@5,000./1人。/★!要事前連絡!
★交通:JR新潟駅~タクシ-10分=新潟港〜両津港:高速船65分/1-2時間毎/5-10便/日,カ-フェリ- 2:30分=5-6便/両津港-当地:車15分+栽培地15分/★直江津港-小木港:カ-フェリ-2:40分=1-3便/小木港-当地:車70分◆佐渡汽船/新潟(案内・025-245-1234),直江津(〃・025-544-1234)【http://www.sadokisen.co.jp/ 】★飛行機:福岡,伊丹,名古屋,札幌 各空港〜新潟〃=1 -1.5時間/新潟空港-タクシ-20分=新潟港〜両津港:〃+〃/
『私共の舞茸栽培地全景(標高300m)』
樹齢300年の栃の巨木の森の中の
栽培地/標高50m
きのこ栽培
― 舞茸の栽培方法の違いのよる品質の違い ―
違う部分\栽培方法 野外での原木自然栽培の舞茸(マイタケ)の品質
↑私共の『舞茸ほだ木で収穫した舞茸』菌床利用のハウス栽培の舞茸(マイタケ)の品質 原材料 コナラ原木+小麦糠少々 オガ屑や乾燥トウモロコシ軸(茎)+栄養源(トウモロコシ糠・小麦糠)+栄養剤(菌糸活性剤) 収 穫 一年で、秋1回のみ。 一年に6〜8回(作)収穫。 形 態 傘部が小さく茎部が多くなる。 茎部が少なく傘部が多い。 肉 質 野外は日温・湿度較差が大きい為に天然物と同じく肉質が締まる。 一定温度条件下で生息させるために軟らかい肉質となる。(俗称:もやし舞茸) 歯切れ 肉質がち密な為の歯切れが良い 肉質が軟らかい為に歯切れが悪い 水 分 野外は通風も良い為水分が少ないキノコが出来る。 空中湿度を少なくすると生長が悪くなるので過湿になり水分が多いキノコが出来やすい。 色の落ち 黒色のマイタケは料理すると色が落ちるが原木栽培ものはその落ち方が少ない。 施設栽培ものは軟らかく出来ている為に色が落ちやすい。 風味・味わい 天然物舞茸と同じく、とても美味しくコクのある豊かな味わい。 風味・味わい共に舞茸本来の品質と大きく掛け離れている。
◆『原木舞茸』私の食後の感想(自信があります!):
(1)この舞茸は、ハウス栽培品(オガ屑栽培品)の『6倍美味しいです!』
(2)食後『プ〜!』を発すると、『舞茸の香りがします。』ハイ!
●『ほだ木の発送可能時期・発生時期』◆(-3)翌年秋の発生用/※私の栽培地での発生時期。
品種 培養期間 発送時期 伏せ込み時期 キノコの発生時期※ 御注文/
確実入手/
予約在庫状況:
H22年03月08日現在舞茸ほだ木(-1) 1年間品 1月始〜5月末 1月始〜5月末 9月下旬〜10月中旬 5月末までに
予約/確実×終了 舞茸ほだ木(-2) 6ヶ月品 6月15日〜7月25日頃 6月下旬〜7月末 9月下旬〜10月中旬 6月末までに
予約/確実○ご注文受付中 舞茸ほだ木(-3) 8ヶ月品 10月中旬頃〜12月20日 10月中頃〜12月末 翌年9月下旬〜10月中頃 11月末までに
予約/確実○ご注文受付中 クリタケほだ木 4-5ヶ月品 6月15日〜7月25日頃 6月下旬〜7月末 10月中頃〜下旬 3月末までに
予約/確実○ご注文受付中 ナメコほだ木 4-5ヶ月品 6月15日〜7月25日頃 6月下旬〜7月末 11月上旬〜下旬 3月末までに
予約/確実○ご注文受付中 ヒラタケほだ木
(灰色種)4-6ヶ月品 4月始〜7月25日頃 4月上旬〜7月末 10月末〜11月下旬 3月末までに
予約/確実○ご注文受付中 ヒラタケほだ木
(白色種)7ケ月間〜 4月始〜翌年3月末 4月上旬〜7月末 10月末〜11月下旬、
翌年3月上旬〜下旬3月末までに
予約/確実○ご注文受付中 ヤマブシタケほだ木
※国内広告初販売品5ケ月品 6月始〜7月末 6月上旬〜7月末 10月上旬〜11月上旬 5月末までに
予約/確実○ご注文受付中 『×終了』のほだ木につきましては=H23年同時期発送分の予約受付中!です。
『H22年のご案内』のお届けをしています。ご希望の方は『こちらまで』
※特に【ヒラタケ/白色種は『キノコが純白でキレイで珍しく、とても美味しい』です。】
※東京都青梅市にて/H14年11月/お客様の『秋本 様』撮影/秋本さま「次から次へと良く発生をして、食べてもこんなに美味しいキノコは始めて食べました。」
【 きのこ栽培 】 ● 発送の入れ物と中身はこちら ● クリタケほだ木の管理方法 ● 舞茸ほだ木の栽培管理方法 ● ヒラタケほだ木の管理方法 ● ナメコほだ木の管理方法 ● ヤマブシタケほだ木の管理方法 ◆上記4品種価格※ほだ木1個:直径15-18cmの丸形〜だ円形,丈約15cm,丸形〜だ円形
1ケース(5個入) 約15kg 6,500円 2ケース(10個入) 約30kg 12,000円 4ケース(20個入) 約60kg 23,500円 6ケース(30個入) 約90kg 35,250円 8ケース(40個入) 約120kg 47,000円 10ケース(50個入) 約150kg 57,000円 20ケース(100個入) 約300kg 108,000円
◆ヤマブシタケほだ木価格※1個:直径14-18cm、丈18cm、1本丸形
1ケース(5個入) 約15kg 8,000円 2ケース(10個入) 約30kg 15,000円 4ケース(20個入) 約60kg 30,000円 10ケース(50個入) 約150kg 72,500円
◆『ヤマブシタケほだ木=H22年2月末日迄にご予約を頂いた方=6.6%引き』です!
(生産量極少量ロット品にて=在庫切れの際は、御容赦下さいませ。)
●各金額=送料・税込価格です。
●1箱ご利用の発送は=宅急便、叉は ゆうpk扱いにて。
●1箱ご利用の方は=ご希望の配達日、配達時間帯指定↓が可能です。
(AM,12-14時,14-16時,16-18時,18-20時,20-21時)
●2箱以上のご利用の発送は=ヤマト運輸のヤマト便扱いとなります。
●2箱以上のご利用の方は=配達日、配達時間帯の指定は出来ませんが、特に配達ご希望日が有りましたらご注文時に合わせてお知らせ下さいませ。
●関西/四国・中国/九州・北海道地区は、それぞれ送料差額分<+200円/1箱,+300円/箱,+400円/1箱> x 箱数=送料差額金額が加算請求となります。
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