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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(2002年12月05日) 冬の寒風除けに、刈り集めた『カヤ(ススキ)の束をたて並べて“家の回りの冬囲い”』を作りました。毎年初冬の『かやふき屋根の家の情景』です。そろそろ、土間に薪スト-ブを燃やしての暖が欲しい頃となりました。 ◆私共につきましては、最新では、雑誌「グリ−ンハンドデ−タブック2002/オ−ガニック電話帳,((株)チャネラ−,・03-3836-8031、H14/03/11発行/P.61,133)」をご覧下さいませ。 ◆◆ご案内◆◆ ●信越郵政局(長野県・新潟県管轄)のHP< http://www.shinetsu.yusei.go.jp/ >内で『ふるさとを支える達人たち』と云うコ−ナ−が有りまして、ここで私共の『原木舞茸の栽培の様子等』が紹介されています。是非ご覧下さいませ。 ◆HP/トップの<栃の巨木の森に佇む(たたずむ)>にお出掛け下さい。 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コ−ナ−』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |
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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(2002年11月20日) 平年より一ヶ月も早く“雪が舞出して”来て、急な寒波の到来で大屋根は“ブル、ブル”と震えています。イヤハヤ、寒くなりましたネ!かや葺き屋根の家の土間に薪スト-ブでコナラの薪を燃やしての暖が欲しい頃となりました。◆私共につきましては、最新では、雑誌「グリ−ンハンドデ−タブック2002/オ−ガニック電話帳,((株)チャネラ−,TEL 03-3836-8031、H14/03/11発行/P.61,133)」をご覧下さいませ。 ◆◆ご案内◆◆ ●信越郵政局(長野県・新潟県管轄)のHP< http://www.shinetsu.yusei.go.jp/ > 内で11月中に『ふるさとを支える達人たち』と云うコ−ナ−が有りまして、ここで私共が紹介されます。是非ご覧下さいませ。 ◆HP/トップの<栃の巨木の森に佇む(たたずむ)>にお出掛け下さい。 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コ−ナ−』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |
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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(2002年10月28日) 紅葉の頃を迎えて、七色変化に秋色を観せる『栃の巨木の森』では天然物と同じ“とっても美味しいクリタケ・ナメコ・生椎(何れも原木自然栽培品)”が次々に顔を出してきてとても賑やかです。◆私共につきましては、最新では、雑誌「グリ−ンハンドデ−タブック2002/オ−ガニック電話帳,((株)チャネラ−, TEL 03-3836-8031、H14/03/11発行/P.61,133)」をご覧下さいませ。 ◆◆ご案内◆◆ ●信越郵政局(長野県・新潟県管轄)のHP< http://www.shinetsu.yusei.go.jp/ >内で11月中に『ふるさとを支える達人たち』と云うコ−ナ−が有りまして、ここで私共が紹介されます。是非ご覧下さいませ。 ◆HP/トップの<栃の巨木の森に佇む(たたずむ)>にお出掛け下さい。 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コ−ナ−』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |
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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(2002年10月14日) 原木舞茸の収穫が終わり、間もなく、天然物と同じ“とっても美味しいクリタケ・ナメコ・椎茸・ヒラタケ(灰色種・純白種)/何れも原木自然栽培品/”が次々に顔を出して賑やかな『栃の巨木の森』となります。◆『樹齢300年の巨木の子孫・栃の実(天日干し品)』ご希望の方(1kg〜200kg/格安応相談)は『メ−ルでどうぞ!』 ◆HP/トップの<<栃の巨木の森に佇む(たたずむ)>>にお出掛け下さい。 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コ−ナ−』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |
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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(2002年9月17日) 9月に入ってから始まった“栃の実拾い”は、早生種・中生種に続き今は晩生種が『ポト−ン!ポト−ン!』と自然のリズムで落ち始めています。間もなくは、天然物と同じ“とっても美味しい舞茸、そしてクリタケ・ナメコ・椎茸/何れも原木自然栽培品/”が次々に顔を出して賑やかな『栃の巨木の森』となります。◆HP/トップの「栃の巨木の森で“の自然色に染まる・ゴッコ”しませんか?」◆『栃の実(天日干し品)』ご希望の方(1kg〜200kg)は『メ−ルでどうぞ!』 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コ−ナ−』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |
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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(2002年9月3日) 9月に入って山の樹齢300年の栃の巨木が枝先に付けた“栃の実”が『ポト−ン!ポト−ン!』と一粒、また一粒と自然のリズムで落ち始めています。秋は、天然物と同じ“とっても美味しい舞茸・クリタケ・ナメコ・椎茸/何れも原木自然栽培品/”が次々に顔を出して賑やかな『栃の巨木の森』です。◆HP/トップの「栃の巨木の森で“自然色に染まる・ゴッコ”しませんか?」 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コ−ナ−』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |
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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(2002年8月19日) お盆も終わり「何んとなく“そろそろ秋の始まりかな?”」と云った感じの今日この頃です。山の樹齢300年の栃の巨木が枝先に付けた“栃の実”が大部大きくなってきました。この栃の実は、今月末頃から『ポト−ン!ポト−ン!』と、一粒、また一粒と自然のリズムで落ち始めます。◆HP/トップの「栃の巨木の森で“自然色に染まる・ゴッコ”しませんか?」 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コ−ナ−』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |
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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(2002年7月29日) 『暑中お見舞申し上げます。』 梅雨空が明けるのと同時に、真夏の太陽がギラギラと元気良く「私の出番よ!」とばかりに照りつけて、かや葺き屋根の家の前では「みっちゃんの梅干しの土用干し」が始まり出しました。辺りにその『ほの香がプ〜ン!と漂って』います。◆HP/トップの「栃の巨木の森で“の自然色に染まる・ゴッコ”しませんか?」 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コ−ナ−』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |
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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(2002年7月10日) 咲き競うアジサイに急き立てられての「青梅の収穫・下漬け作業」もほぼ終わって「大屋根もホッとしている感じで梅雨空でシットリと」しています。梅雨明けのからは、大屋根に見守られての「みっちゃんの梅干しの土用干し」となります。体験・お手伝いさん募集中です。◆HP/トップの「栃の巨木の森で“自然色に染まる・ゴッコ”しませんか?」 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コ−ナ−』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |
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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(2002年6月24日) 梅雨空でシットリと濡れた大屋根の下で庭のアジサイが咲き競い出して、梅もぎの頃合いを告げてくれています。梅の実がクリ−ム色に光る頃から収穫が始まり、「みっちゃんの梅干しの下漬け」となります。 ◆HP/トップの「栃の巨木の森で“自然色に染まる・ゴッコ”しませんか?」 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コ−ナ−』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |
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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(2002年6月7日) 最近は、穏やかな天候の日が続き、“海・山の初夏色のゆっくり時間ににスッポリと包まれた”「かや葺き屋根の家」です。庭の梅の実も大部大きくなって来ました。◆HP/トップの「栃の巨木の森で“自然色に染まる・ゴッコ”しませんか?」 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コ−ナ−』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |
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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(西暦2002年5月21日) 島の最北端の“秘境・大野亀”辺りでは、初夏告げ花の黄色いトビシマカンゾウ(日光キスゲと同種)が例年より10日程早く咲き出して来ました。野山の緑が濃くなって来ましたね。海・山の初夏色にスッポリと包まれた「かや葺き屋根の家」です。◆HP/トップの「栃の巨木の森で“自然色に染まる・ゴッコ”しませんか?」 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コーナー』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |
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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(西暦2002年5月01日) 野山の「木々の萌え黄色」は日毎に、『ズン!ズン!』と山の尾根を目指して登っています。庭の牡丹(ボタン)の花がいく輪も咲き競って一際目立ち、『この大屋根』をも初夏色への染め変えを告げてくれています。 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コーナー』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |
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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(西暦2002年3月19日) 春の彼岸の頃を迎えて庭の梅は、早い春に誘われて「満開となり」辺りにその「ほの香」を漂わせています。庭で「ウグイスの○○嬢」、後ろの山でミソサザエがさえずり出しました。『冬モ−ドから春モ−ドへ、ゆっくりと切り替わりつつあるかや葺き屋根の家』です。 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コーナー』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |
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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(西暦2002年2月27日) このところの陽気に誘われて、昨年より約1ケ月も早く庭の梅の蕾(つぼみ)が開いて可憐な花弁が1ツ咲き始めました。続いてポツポツと咲き出しそうです。この後の天候が穏やかだと良いのですが...まだまだ、『冬モ−ドのかや葺き屋根の家』です。 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コーナー』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |
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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(西暦2002年2月09日) この冬は雪が少なくて助かり?ます。晩秋に屋根の材料のカヤ(ススキ)刈りをしていて『枝にカマキリの卵が見当たりませんでした。※低い位置にあるとその冬は小雪で、高い位置にあると大雪になる...』とか。この冬もカマキリさんの占いは『大当た〜り!』雪が少ない分、大屋根も気持ちよさそうです。でも、また寒くなりそうな気圧配置です。 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コーナー』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |
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◎かや葺き屋根の古澤さん家(ち)の様子。(2002年1月01日) 穏やかな新年を迎えています。大屋根は『白雪姫と七人の小人のオペラダンス』でスッカリ白く冬色に染まり、土間ではコナラの薪ストーブが燃えて“暖かなしなしな時間が流れる、かや葺き屋根の家”です。今年も宜しくお願い申し上げます。 <私共の様子/母親・みっちゃん> <(Y・こざわ)サン:まだ姿見ぬ『お嫁さん:貴女の一言コーナー』です。> <私共の様子/私:(Y・こざわ)サン> |