[舞茸の通信販売]佐渡が島発・かや葺き屋根の家からお届けします
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「原木自然栽培品 山採り舞茸」
「舞茸狩りのお客様」標高300mの栽培地にて
◎原材料:コナラ原木、フスマ少々のみ。
◎舞茸の栽培方法:山の紅葉の頃にコナラの木を伐り出して、この木を丸ノコで輪切りして、水槽で水漬けをし木のアク抜きをします。この木を(1ケ/H:15cm/直径:15-18cm/2.8kg)耐熱袋に入れ口封・常圧殺菌(100℃)で袋の木を無菌の状態にした後、袋に入った木を無菌室で常温迄に冷却、袋の口を開けて舞茸菌を植菌後、+20℃の培養室にて約6ケ月間の菌体培養後に、かっては国際保護鳥の朱鷺(トキ)が棲んでいた栃の巨木の森に運び上げて土中に埋込みブナの落ち葉を掛け、時折散水しながら“野鳥のさえずり谷川のせせらぎ・森を渡り来る風・真夏の陽光・山野草のおしゃべり・満天の星々”等の自然の息吹のリズムをタップリと感じて育った舞茸(マイタケ)です。
※「舞茸の栽培方法」は、「キノコ栽培ほだ木」のペ−ジに掲載中です。
【※私共の『原木舞茸は、H15年〜17年秋の発生収穫シ−ズン中にイオン(株)・ジャスコの“フ−ド・アルチザン(食の匠)審査合格・採用”を頂きまして、新潟県内店鋪にてのお取扱いを頂きまして』の『その風味豊かな味わいに自信を持ちましての』このご案内となっています。】
取扱い期間 価格(税・送料込) 発送9月下旬〜10月15日頃
予約が確実。
締切り 10月10日
1kg入り\4,000
2kg入り\7,600
4kg入り\14,000
◎200gpk品:
5ケ入り\4,200
10ケ入り\7,800
◆卸売り有ります。お問合わせ下さい。
栽培方法の違いによる品質の違い
違う部分\栽培方法 野外での原木自然栽培の舞茸(マイタケ)の品質
◆私共の『舞茸ほだ木で収穫した舞茸』菌床利用のハウス栽培の舞茸(マイタケ)の品質 原材料 コナラ原木+小麦糠少々 オガ屑+栄養源(トウモロコシ・小麦糠)+栄養剤(菌糸活性剤) 収 穫 一年で、秋1回のみ。 一年に6〜8回(作)収穫。 形 態 傘部が小さく茎部が多くなる。 茎部が少なく傘部が多い。 肉 質 野外は日温・湿度較差が大きい為に天然物と同じく肉質が締まる。 一定温度条件下で生息させるために軟らかい肉質となる。(俗称:もやし舞茸) 歯切れ 肉質がち密な為の歯切れが良い 肉質が軟らかい為に歯切れが悪い 水 分 野外は通風も良い為水分が少ないキノコが出来る。 空中湿度を少なくすると生長が悪くなるので過湿になり水分が多いキノコが出来やすい。 色の落ち 黒色のマイタケは料理すると色が落ちるが原木栽培ものはその落ち方が少ない。 施設栽培ものは軟らかく出来ている為に色が落ちやすい。 風味・味わい 天然物舞茸と同じく、とても美味しくコクのある豊かな味わい。 風味・味わい共に舞茸本来の品質と大きく掛け離れている。
◆『原木舞茸』私の食後の感想(自信があります!):
(1)この舞茸は、ハウス栽培品(オガ屑栽培品)の『6倍美味しいです!』
(2)食後『プ〜!』を発すると、『舞茸の香りがします。』ハイ!
保存方法 舞茸を濡れ新聞で軽く包み、更にラップで包んで冷蔵庫で約10日間位可能ですが、なるべく早めにお召し上がり下さいませ。
これは、ご利用頂いた 戸田スミコさん(広島県三原市)からの手書き絵葉書です。
あなたもいかがでしょうか?!
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商品価格は消費税・送料込みとなっております。
ただし、東北地方全県〜中部地方全県以遠の方は送料差額分プラス\100〜\420となります
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